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熊本県荒尾産 荒尾ジャンボ梨

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その重量は、一般的な梨の2〜3倍で、
とにかく大きく、子供の頭くらいの
大きさがあります。
熊本県荒尾市で生まれた荒尾ジャンボ梨は、
誕生から100年以上もの長い間愛され続けてきた
歴史あるブランドです。
ジャンボ梨の生産は全国各地で
行われていますが、発祥の地であることと同時に、
梨作りに適した環境の荒尾市で作られた
ジャンボ梨は特に美味しい事が知られていて、
シーズン中は荒尾市が大変にぎわいます。
まさにジャンボの名前に恥じない荒尾ジャンボ
梨は、普段見ることのできないビックサイズの
梨ですので、インパクト十分。
贈答にも喜ばれること間違いなしです。

ラ・フランス



当初はその見た目の悪さと栽培に手間がかかる
ことから受粉樹として導入されたラ・フランス。
実った果実はごつごつして見栄えが悪く、
石のように固い。
「捨てておいたのだが時間が経つと追熟して香りが
出てきたので拾って食べたらおいしかった。」
というエピソードも。ですが、昭和40年代の
グルメブームで人気に火が付き、追熟させると
驚くほどに上品でとろけるような美味しさになる
ことが知れ渡ると、特有の芳香とまろやかな
果肉が西洋なしの最高峰と称され、一躍山形を
代表するフルーツ界の女王となりました。
クリーミーな果肉、口の中に広がるさわやかな
酸味と甘み、香りを是非、お楽しみ下さい。

山形県産ほんふじりんご



「ふじ」は「国光」と「デリシャス」を親に持ち、
昭和37年に品種登録されて以来現在国内で
最も多く生産されている人気の高い品種です。
歯触りがよく、果汁も豊富なうえ酸味と甘味の
バランスが取れているのが特徴で、
11月上旬から12月にかけてが収穫期の
最盛期となり、貯蔵性が高いと言われるものの、
収穫直後の果実を生食する美味しさに
勝るものはありません。
このたびご紹介するのは「ふじ」の中でも
”ふじりんごの原形”と言われ、リンゴ農家の間で
ほんふじ」と呼ばれる品種です。
これは、現在の「ふじ」が「ふじ」と名のつく前の
「東北7号」と称されていた頃から生産者の間で
長く愛され続けているいわゆる「ふじ」の
基本形となるもので、いまや着色系の生産や
品種改良などにより約20種はあるといわれる
ふじの種類の中でも、オリジナルの「ふじ」として
生産者の間でその昔から現在まで大切に
受け継がれている希少な品種です。

食べるほど
わかるこの味
あなたにも!

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